当社では昭和42年より機関誌「朱」を発行いたしております。
内容は「稲荷」に関する論文・随想などとなっております。
刊行物「朱」5号
| 戦国武将と稲荷信仰 | 桑田 忠親 |
| 稲荷山 俳句 | 鈴鹿野 風呂 |
| 稲荷まつり | 柴田 実 |
| 稲荷神社徂春 短歌 | 山本 牧彦 |
| おキツネ様の国における外国人 | ジャン ピエール・オシコルヌ |
| 朱の系譜 | 樋口 清之 |
| 稲荷明神の世阿弥演能の御所望 | 永島 福太郎 |
| 「好去好来」 宮司対談 | 薮内 紹智 守屋 光春 |
| 伊勢市の稲荷社 | 千田 憲 |
| 境内寸描 | 高木 四郎 |
| 稲荷山の怪光 | 栗林 貞一 |
| 「稲荷山参籠記」私注(一) | 伊藤 正義 |
| 伏見人形序説 その土の香りの系譜 | 田中 日佐夫 |
| 城と稲荷 | 箱山 貴太郎 |
| 文雅人羽倉可亭良信をめぐって | 羽倉 敬尚 |
| 明治への郷愁(3) | 高岡 智照 |
| お稲荷さまと私 | 赤坂 小梅 |
| 信仰動機について | 柳亭 痴楽 |
刊行物「朱」4号
| 稲荷神の特質 | 肥後 和男 |
| 宮の春 俳句 | 高野 素十 |
| 千の鳥居 短歌 | 鴇田島 一二郎 |
| 「稲荷」談義 国芳戯画の一枚から | 尾崎 久弥 |
| 初午詣 俳句 | 増田 手古奈 |
| 朱色咒 | 池田 源太 |
| 人日社頭 俳句 | 鳳来 ほか |
| 稲荷山摘記 | 中河 与一 |
| 稲荷信仰普及の民俗的基盤 | 直江 廣治 |
| 初午まうで 短歌 | 平井 乙麿 |
| 江戸の稲荷 | 萩原 龍夫 |
| 京都と稲荷社 稲荷と深草 | 林屋 辰三郎 |
| 伏見の土人形 | 水上 勉 |
| 稲荷信仰と歌謡 | 臼田 甚五郎 |
| 大山為起伝補遺(三) | 西田 長男 |
| 大織冠鎌足の鎌 イナリ信仰覚書・3 | 近藤 喜博 |
| 大山祭 | 井上 頼寿 |
| 荷田信郷 | 羽倉 敬尚 |
| 明治への郷愁(2) | 高岡 智照 |
| 初午献句 | 素十ほか |
| 信仰と御加護 | 上田 芳憧 |
| 嘘のような本当のはなし | 片岡 仁左衛門 |
刊行物「朱」3号
| 荷田春満の和歌 | 久松 潜一 |
| 狐貉と厲鬼 | 滝川 政次郎 |
| 朱と黄 俳句 | 山口 誓子 |
| 稲荷祭と東寺 | 赤松 俊秀 |
| 初午祭り | 西角井 正慶 |
| みちのくに神璽を迎えて 俳句 | 増田 手古奈 |
| 稲荷大社に詣でて 短歌 | 安田 青風 |
| 「お塚」再考 | 大場 磐雄 |
| 山城国における秦氏 | 今井 啓一 |
| 稲荷大社の石灯籠 | 川勝 政太郎 |
| 「好去好来」 宮司対談 | 草繋 全冝 守屋 光春 |
| 大山為起伝補遺(二) | 西田 長男 |
| 稲の由来 イナリ信仰覚書・2 | 近藤 喜博 |
| 深草風土記抄 | 竹村 俊則 |
| 明治への郷愁(1) | 高岡 智照 |
| 娘たちと | 近江 俊郎 |
| お稲荷さんと私 | 奥山 はつ子 |
| 小さな狐 | 浪花 千栄子 |
当誌は非売品ですがご希望があればお頒ちいたします。
但し残数に限りがありますので「宣揚部」までお問い合わせください。






